【料理旅館 金沢茶屋】子連れ宿泊ブログ|割烹つづみの夕食・朝食レビューと兼六園・ひがし茶屋街観光モデルコース
子連れで金沢旅行、どこに泊まるかが旅の満足度を決める

「金沢に行きたいけど、子連れでも落ち着いて泊まれる宿はある?」 「東山も兼六園も行きたい。アクセス良くて、夜はゆっくりできる旅館がいい」
そんな金沢旅行の悩みを、まるごと解決してくれた宿があります。
「料理旅館 金沢茶屋」

金沢駅から徒歩数分という最高の立地。
それでいて館内は別世界の静けさ。
この宿を拠点にしたことで大成功でした。
✔️ 京都駅からサンダーバードで金沢入り
✔️ 金沢茶屋に宿泊とその魅力
✔️ 東山・兼六園観光という子連れに無理のないモデルコース

育児父さんケン
【料理旅館 金沢茶屋】
金沢駅から徒歩5分以内。金沢観光はここを拠点で決まり
京都駅から金沢駅へ
サンダーバードで行く北陸の玄関口

今回の金沢旅は、京都駅からサンダーバードで金沢駅へというルート。
サンダーバードは京都駅から金沢駅まで約2時間20分。
(※2024年の北陸新幹線敦賀延伸後は、敦賀で「つるぎ」に乗り換える形になります。乗り換え時間は15分程度なので、少しバタバタします)
・指定席なら家族で並びの席を確保できて安心
・多目的室(おむつ替え可)もあり
・乗車前に駅弁を買えば車内が一気に楽しい時間に変わる
出発まで京都駅でカフェ休憩|和栗専門店「紗織」(伊勢丹)
サンダーバードの乗車時間まで少し余裕があったので、京都駅直結のJR京都伊勢丹で見つけたのが、いま大注目の和栗専門店「紗織(さおり)」。
ここは全国の和栗ファンが憧れる予約困難店で、京都駅構内で気軽に立ち寄れるのは正直反則レベルの好立地。

注文してまず驚くのが、目の前で和栗のモンブランを仕上げてくれるライブ感。
専用の機械から極細の和栗ペーストがニョキニョキと押し出される瞬間は、もはやエンタメ。 子どもが「うわー!」と歓声をあげる、スイーツの時間がそのまま思い出になる体験でした。
茶筒のような道具から落ちてくる髪の毛より細い和栗のひもが、お皿の上のメレンゲやアイスにふわっと積もっていく様子は、何度見ても飽きません。

そしてもう一品オーダーしたのは、和栗とあんこ・お団子・フルーツが盛り合わされた和パフェ風プレート。

- ぷっくりとした栗の渋皮煮
- 滑らかな栗のクリーム
- もっちりとした白団子・草団子
- 艶やかなつぶあん
- ジューシーな黄桃のシロップ漬け
- 抹茶の水まんじゅう
別添えの黒蜜を回しかけると、味が一気に深まる。 和栗の上品な甘さと、あんこのコク、お団子のもちもち感が、口の中で完璧なハーモニーを奏でます。
セットのほうじ茶とコーヒーもこだわりの深い味わいで、ひと口ごとに「金沢に向かう旅のスタートを丁寧に祝う」ような気分。
「ただ電車を待つ時間」を、「旅の始まりを彩るスイーツ体験」に変えてくれる紗織。 京都駅から金沢に向かう方は、ぜひスケジュールに余裕を持って訪れてみてください。
道中のお楽しみは「駅弁」

旅の楽しみといえば、やっぱり駅弁。
京都駅にも金沢駅にも、地元の名物がぎゅっと詰まった駅弁がずらり。 我が家は京都駅で牛肉系の駅弁をチョイス。あと子どもには嬉しいキャラ弁当箱のマイメロちゃん
子どもは電車の中で食べるご飯にテンション爆上がり。 窓の外に流れる琵琶湖や日本海を眺めながらの駅弁タイムは、それ自体が立派な観光体験でした。
・駅弁はこぼれにくい
・食べやすいものを選ぶ
・ウェットティッシュとごみ袋は必ず持参
・ぐずり対策におやつ
・絵本・タブレットもスタンバイ
金沢茶屋|駅徒歩圏とは思えない別世界の旅館

金沢駅東口から徒歩わずか数分。
「えっ、本当にこの距離?」と思うほどの好立地に、金沢茶屋は静かに佇んでいます。
駅近とは思えない和の風情。 門をくぐった瞬間、駅前の喧騒がスッと消え、ここから旅が始まるという気持ちのスイッチが入る感覚!
金沢茶屋を拠点にした旅のメリット
- 金沢駅徒歩圏で観光のフットワークが軽い
- 東山・兼六園へのアクセスも抜群
- 駅近なのにしっとりとした和の空間
- 子連れに優しいサービスが充実
「観光の拠点としてのアクセス」と「非日常の宿泊体験」、この両方を満たしてくれる旅館はなかなかありませんよ。
【料理旅館 金沢茶屋】
金沢駅から徒歩5分以内。金沢観光はここを拠点で決まり
チェックイン|最高の接客でお出迎え
スタッフの方が玄関までお出迎えしてくださり、丁寧にお辞儀。 荷物もすぐに運んでくださり、こちらが恐縮するほどの気配りと所作。
抹茶と洋菓子でお招き|和と洋の優しいおもてなし

ロビーに通されると、出されたのが抹茶と洋菓子。
「金沢といえば抹茶」というイメージはあったものの、それに洋菓子を合わせてくる粋なセンスにびっくり。 抹茶のほろ苦さと、洋菓子のやわらかな甘さの組み合わせが絶妙で、移動の疲れがすーっと溶けていく感じ。
子どもには子ども向けのお茶菓子を用意してくれました。 こういう小さな配慮が、子連れにとっては本当にありがたい。
綺麗な部屋|静けさと品が漂う和室

通された部屋は、畳の香りがふわっと漂う和の空間。
「綺麗」という言葉では足りないくらい、隅々まで手入れが行き届いていて、新しさと伝統の心地よいバランスを感じる客室。
子連れには嬉しい畳スペース。 ハイハイ期や3歳前後の子でも転倒の心配が少なく、走り回ってもクッション性があるので親も気が楽です。
・畳の部屋で赤ちゃん
・小さい子も安全
・布団で家族川の字で寝られる安心感
・和室は荷物が広げやすく、おむつ替えもしやすい
子ども浴衣あり|旅館の楽しみがもう一つ増える

そしてこれは子連れ旅行のテンションを上げる嬉しいポイント。
子ども用の浴衣が用意されているのです。
サイズもちょうどよく、子どもも「自分の浴衣!」と大喜び。 家族でお揃いの浴衣姿で写真を撮るのは、旅館ならではの最高の思い出になります。
ゆったり温泉|駅近とは思えない癒しの湯
金沢駅徒歩圏で、温泉までゆっくり楽しめる。
これが金沢茶屋の本当に贅沢なところです。
お湯はとろりとした肌触りで、長湯してもほてりすぎない優しい泉質。
照明も控えめで、「お風呂で休む」という感覚を久しぶりに味わいました。
我が家の子連れ温泉ルーティンは決まっていて、
- チェックイン後はまず子どもと一緒に部屋でひと休み
- 夕食前に親が交代でゆっくり温泉
- 子どもが寝た後にもう一度ひとりで湯に浸かる
この流れがハマると、子連れ旅行でも親がちゃんと休む時間が確保できるんです。
・駅近なのに静かで温泉気分が味わえる
・家族の入浴順を工夫すれば親もゆっくり入れる
・ベビー用品の貸出などはフロントに事前確認がおすすめ
個室でゆったり夕食|
割烹つづみの本格会席フルコース

金沢茶屋滞在の最大のハイライトと言っても過言ではないのが、
個室でいただく夕食。
「子連れで会席料理は周りの目が気になる…」
「途中で子どもがぐずったらどうしよう…」
そんな心配が全部ゼロになるのが個室会席のすごいところ。
通されたのは静かな個室。
襖を閉めれば、そこは家族だけの完全プライベート空間です。
そして運ばれてくる料理は、本格的な加賀料理の会席フルコースでした。
【先附・前菜】美しすぎて手が止まる、目で楽しむ加賀の前菜

最初に運ばれてきた先附と前菜を見た瞬間、思わず「うわ…」と声が出てしまいました。
- 先附:胡麻とうふ・ホワイトアスパラ・黄プチトマト・枝豆
- 前菜:能登岩蛸と加賀太胡瓜の黄身酢、能登もずく叩き長芋、稚鮎山椒揚げ、椎貝旨煮、蓮かるかん、海老艶煮、空豆蜜煮
木製の小さな縁台や三角の小鉢、クリスタルのカット皿に至るまで、器一つひとつが完全に違う。
能登・加賀の食材を、ここまで手間と季節感をかけて表現した前菜は、東京や京都の高級料亭でもなかなか出会えません。
胡麻とうふの濃厚な舌触り、能登岩蛸のコリッとした歯ごたえ、稚鮎の山椒揚げの香ばしさ。「これぞ北陸」と感じる素材の力強さに、いきなりノックアウトされました。
【お椀】浅利と金時草麩の玉地蒸し|出汁が体に染み入る

続いて出てきたのは、浅利と金時草麩の玉地蒸し。
蓋を開けた瞬間、出汁の上品な香りがふわっと広がる。 卵で蒸し上げた玉地に、金時草を練り込んだ加賀名物の麩、ふっくらとした浅利の身が浮かぶ一品。
ひとくち口に運ぶと、出汁の旨味と卵の優しさがじんわり体に染み込む感覚。 旅の疲れがほどけていく、まさに「お椀」の真骨頂でした。
【造里】本日の鮮 三種盛り|日本海の宝石
【写真:お造り】

そして金沢に来たら絶対に外せないのが、日本海の刺身。
その日仕入れた旬の鮮魚を三種盛りで。 ぷりっとした白身、脂の乗った赤身、そして甘海老。 透明感のある身の艶を見ているだけで、新鮮さが伝わってきます。
歪んだ手作りの陶器に盛り付けられているのも、料理人のこだわりを感じる一皿。 わさびの香りと、地元の濃口醤油との相性は鉄板でした。
【焼物】のど黒姿焼き|北陸の王様、登場

ここで登場するのが、金沢を代表する高級魚「のど黒」の姿焼き。
葉っぱの形をした白磁の器に、丸ごと一尾。
塩のシンプルな焼き上げだからこそ、のど黒本来の脂の旨味がストレートに伝わってくる。
皮はパリッと、身はふっくら。 口に入れた瞬間、「白身のトロ」と呼ばれる理由が一発でわかります。 じゅわっと染み出る脂の上品さ、ほろほろとほどける身の繊細さ。
添えられたはじかみと、すだちを最後にキュッと絞ると、味がきりっと締まる。 「のど黒のためだけに金沢に来てもいい」と本気で思えるほどの一皿でした。
【煮物】加賀郷土料理「鴨治部煮」|金沢ここに在り

そして金沢の郷土料理といえば、治部煮(じぶに)。
鴨肉をとろみのある出汁で煮込み、加賀麩や季節の野菜と一緒に仕上げる加賀の伝統料理。 今回は鴨の治部煮で、上にはわさびがちょこんと乗っていました。
とろみの効いた出汁が、鴨の旨味をしっかり包み込み、口に運ぶたびに濃厚な旨味が広がる。 わさびのツンとした香りが、鴨の甘みを引き立てる絶妙のバランス。
「金沢で治部煮を食べた」と胸を張れる、まさに本物の郷土料理体験でした。
【強肴】鯵春巻き 青唐 レモン|お酒が止まらない一品

中盤にぴったりの強肴は、鯵を包んだ春巻き。
サクッと揚がった皮の中から出てくるのは、ふっくらした鯵の身。 青唐辛子の爽やかな辛さとレモンの酸味で、こってりしてきた口の中をリセット。
これは完全にお酒が進む系。 日本酒や白ワインがほしくなる、会席のリズムを変える名脇役でした。
【御飯・留椀・香物】石川県産こしひかり×加賀味噌の最強コンビ

そして締めは、石川県産こしひかりの白ご飯。
茶碗に山盛りで運ばれてきたピカピカのお米。 炊きたての香りと、ひと粒ひと粒の立ち方が完全に違う。 「ご飯だけでも十分にごちそう」と感じる衝撃。
留椀は加賀味噌仕立てで、味噌の深いコクが体に染み入る。 香の物の盛り合わせも、しっかり仕事のされた漬物ばかり。
ご飯の茶碗、漬物の四角い陶器、お椀の漆塗り。 器のひとつひとつが芸術品で、料理を引き立てる名脇役になっていました。
【甘味】杏子プリン お麩ショコラ アールグレイ風味
驚きのフィナーレ

最後に運ばれてきた甘味で、もう一度衝撃を受けることに。
杏子プリンと、お麩ショコラのアールグレイ風味。
ガラスの器の中に、爽やかな杏子の酸味が効いたプリン。 上にはホイップクリームと、お麩を使ったチョコ風味の小さな球体。 ミントが香りを引き締め、口に運ぶと杏子→クリーム→お麩のショコラ→紅茶の余韻という、計算され尽くした風味の流れ。
「お麩を甘味に使う」という金沢らしい発想に、最後の最後まで驚かされました。 完璧なフィナーレでした。
担当の仲居さんの説明も丁寧で
各料理が運ばれてくるたびに、仲居さんが 「これは能登の○○で、加賀の△△を合わせていまして…」と料理の背景を丁寧に説明してくれる。
ただ食べるだけじゃなく、「学びながら味わう」という贅沢な時間でした。
子どもにはお子様向けの料理もきちんと用意されていて、量も内容も大満足。
・完全個室で他のお客さんに気を使わなくていい
・子ども向けメニューありで子どもも飽きない
・仲居さんが丁寧に料理説明してくれるので大人も学びがある
・お品書きもきちんと用意されていて記念に持ち帰れる
【料理旅館 金沢茶屋】
金沢駅から徒歩5分以内。金沢観光はここを拠点で決まり
売店もあり|旅の余韻をお土産に

夕食後や翌朝のチェックアウト前に立ち寄りたいのが館内の売店。
地元金沢の銘菓、九谷焼の小物、加賀棒茶など、「ちょっといいお土産」が揃っていて、観光地で買うよりじっくり選べるのが嬉しいポイント。
わがやはを夕食で使用して使いやすかったオシャレな箸を購入。 これほんと使いやすくてオシャレで親戚のお土産にもしました。
金沢駅も少し散策してみる|
時間があれば立ち寄りたい名所

金沢茶屋は駅徒歩圏なので、少し時間が空いたら金沢駅周辺を散策するのもおすすめ。
金沢駅といえばあの「鼓門(つづみもん)」。 能楽の鼓をモチーフにした巨大な木製の門は、世界でも美しい駅として紹介されるほどのフォトスポットです。
子連れだと長時間の観光は疲れるので、 「宿に近い駅周辺で、サクッと観光気分を味わう」くらいが調度いいんです。
個室で朝食|静かな朝の特別な時間

朝も嬉しいことに個室で朝食。
朝の宿はバタバタしがちですが、個室で食べる朝食は静かで、ゆったり。
家族で「昨日の温泉良かったね」「今日はどこ行く?」なんて会話しながら、ゆっくり朝の時間を楽しめます。

朝食でこれだけ満たされると、この後の観光もテンション高めにスタートできます。
朝からご飯が進む料理ばかりで、優しい味の中に、一つ一つ丁寧な料理だと感じました。
【料理旅館 金沢茶屋】
金沢駅から徒歩5分以内。金沢観光はここを拠点で決まり
東山観光|金沢茶屋から行くひがし茶屋街

金沢茶屋を拠点にすると、東山(ひがし茶屋街)へのアクセスがとても便利。
金沢を代表する観光地のひとつ、ひがし茶屋街は、まるで江戸時代にタイムスリップしたかのような美しい街並み。 紅殻格子の町家が並び、石畳の路地を歩くだけで絵になる景色が広がります。
通り沿いには ・金箔ソフトクリームで有名なお店 ・カフェやスイーツ店 ・九谷焼や金箔小物のお土産屋さん
兼六園で観光
日本三名園の絶景を子連れで楽しむ

そして金沢観光のハイライトといえば、やっぱり兼六園。
日本三名園のひとつとして名高い兼六園は、四季折々の景色が楽しめる広大な日本庭園。 春は桜、夏は新緑、秋は紅葉、冬は雪吊り。
何度訪れても新しい表情を見せてくれる、まさに金沢の宝です。
子連れで兼六園を楽しむコツ💡
- 入口は「桂坂口」が比較的歩きやすくおすすめ
- ベビーカーOKのルートもあるので安心
- 名物「ことじ灯籠」前でぜひ家族写真を
- 園内の茶店で一服するとリズムが整う
- 隣接する金沢城公園とセットで散策も◎

子どもには「広い公園で歩く」というだけでも満足度が高く、 親には「絶景の中で深呼吸できる」極上のリフレッシュ時間。
両方が同時に手に入る兼六園は、子連れ金沢観光のマストスポットです。
実際体験してみての感想
実際に金沢茶屋に泊まり、東山・兼六園を巡って感じたのは、
・金沢駅徒歩圏という最高の立地
・最高の接客とおもてなし
・割烹つづみの本格会席で味も器も最高峰
・個室での夕食・朝食で子連れも気兼ねなし
・ゆったり温泉で親もちゃんと休める
・子ども浴衣・畳の部屋で子連れに優しい
・東山・兼六園へのアクセス抜群
「金沢茶屋 子連れ」で検索する人に、自信を持っておすすめできる宿だと感じました。
「観光地を回るための宿」ではなく、「宿そのものが旅の目的になる」。 そんな滞在ができる旅館です。
モデルプランとまとめ
1泊2日の過ごし方例(京都発・子連れ)
スケジュール
【1日目】
10:00 京都駅でサンダーバードに乗車(駅弁ゲット)
12:30 金沢駅到着 → 鼓門でフォト
13:00 金沢茶屋にチェックイン(抹茶&洋菓子でおもてなし)
14:00 東山(ひがし茶屋街)散策+金箔ソフト
16:00 宿に戻ってゆったり温泉
18:00 個室で夕食(割烹つづみの会席フルコース)
21:00 子ども就寝後にもう一度温泉
【2日目】
7:30 個室で朝食
9:00 兼六園へ観光
11:30 金沢駅周辺でランチ&お土産
13:00 サンダーバードで京都へ
まとめ
金沢茶屋は、
- 金沢駅徒歩圏という抜群のアクセス
- 割烹つづみの本格加賀会席という贅沢
- 個室での夕食・朝食で子連れに優しい配慮
- 東山・兼六園観光の最高の拠点
がすべて揃った、理想の北陸子連れ旅の宿でした。
「金沢って大人向けの旅行地?」と思っていた方こそ、金沢茶屋を拠点にすれば子連れでも大満足の旅になります。
【料理旅館 金沢茶屋】
金沢駅から徒歩5分以内。金沢観光はここを拠点で決まり
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